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備忘録

なんとなく暇なときにでも....

ぽけもんGETしてますか?

みなさん。ぽけもんGOやってますか?
私は、速度制限が心配で、ぽけもんゲットにいけてません。

それはさておいて、また記事の更新がおろそかになってしまっていました。
私としては、なにか書くことが溜まったら書けばいいかーと思っているのですが、それだとやっぱりなんにも書かないんですよね....

エンジニアになろうと思い、プログラミングの勉強を初めてもうすぐ1年が経とうとしてます。
この1年間は、知らないことだらけで(今もですが。)ただ闇雲にコードを書き続けてきました。

もっといろんなことをインプットしていかないといけないのは間違いないことですが、
これからは今にもアウトプットをしていかないといけないと思っている今日この頃です。

そこで、毎日仕事にいって必ず1つは学ぶことがあるので、それについてアウトプットする場所にしていければなーと考えております。

とりあえず、なにかしらのアウトプットを出すのが当面の課題にしていきたいと....。


今日のお題は
MySQLのチューニングについて。」
です。

最近はクエリを書く機会が増えてきてまして、最初は「とりあえずデータがとれればいいやー。」くらいのテンションでクエリを書いていました。
しかし、クエリが複雑になるほど、レスポンスなどに影響が出てきてしまいます。
会社の人が使うだけの内部的なものであるならば、最悪気にしなくてもいいかもしれませんが、
ユーザーに向けたサービスでは、当然ながらそうはいきません。


EXPLAINした際にUsing temporary,Using filesort,Using join bufferなどが出ないようなクエリを書く。インデックスを貼るなどの処理を検討しないといけませんよね。
(「MySQL チューニング」などで検索すれば、より詳しく書いてあると思います。)

細かい説明は、もっと詳しいサイトにおまかせします。

欲しい情報をかっこよく一発で取ってこれるのがベストかもしれません。
しかし、クエリ一発でにこだわりすぎる必要はないと思います。
うまくインデックスなどを貼って、複雑なクエリを書く技術があればよいのですが、(たしかにそれを書くために時間を使って試行錯誤することもスキルアップの意味では必要だと思います。)
それならば、シンプルなクエリを複数書いて、必要なデータをオンメモリに展開にしてからゴニョゴニョするほうがよいと思います。

本日の備忘録は以上になります。

  • その他参考

tom-rc.hatenablog.com

nippondanji.blogspot.jp

SQLを速くするぞ―お手軽パフォーマンス・チューニング